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2020-03-11

「誰かを助ける仕事がしたい!」 選んだのは?海上保安官 稲垣ルーゼルさんのインタビューを公開!

緊急時の連絡先として、110番は警察、119番は消防・救急というのはみなさん、ご存じですよね。では、118番はわかりますか?

正解は「海の上での事故や事件」の時の海上保安庁への緊急連絡先です。
そう、海上保安庁の仕事は「日本の海の安全を守ること」。海の警察と言われています。

今回インタビューに登場していただいたのは、小樽海上保安本部所属の巡視船「ほろべつ」で任務に就く稲垣ルーゼルさん。「潜水士」になって様々な場面で人命救助を行うことが夢だと言います。
「誰かを助ける仕事がしたい」と公務員を目指した稲垣さんですが、数ある“助ける仕事”の中から、「海上保安官」を選んだのはどうしてか?その話の中に海上保安官の仕事の魅力がたっぷり語られています。
稲垣さんのインタビュー記事はこちら。

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道央